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当記事は「coloso」のプロモーションを含むため、記事内のリンク経由で講座をご購入いただくと、私に紹介料が支払われます。
…と、いきなり裏事情からお話ししたのは、この記事が巷にあふれる「アフィリエイト記事」とは一線を画すことを、最初に理解していただきたかったからです。
私自身、イラスト上達のために大金を払うことに、あなたと同じように最後まで悩みました。
そして、悩んだ末に自腹で受講を決めました。
だからこそ、この記事では報酬を度外視し、一人の受講者としてのリアルな視点から、メリットもデメリットも正直に語り尽くします。
「案件記事だから」とページを閉じる前に、ぜひ少しだけ読み進めてみてください。
きっと、あなたの講座選びの強力な味方になるはずです。
もし「受講してみたい!」と思っていただけたら、記事内のリンクからお申し込みいただけると、私の今後の活動の大きな励みになります。
それでは、数ある中から当記事を見つけてくださり、本当にありがとうございます。
クリエイターとしてレベルアップするために、一緒に頑張りましょう!




Colosoのモ誰先生の講座、高すぎじゃない??買うか迷うな…。




本当に上達するのか不安。
もし途中で挫折したらどうしよう…。
超ハイクオリティなイラストを、爆速で生み出す神絵師『モ誰』先生。
Coloso(コロソ)の本講座は、プロの思考や制作過程を深く学べる中級者向けイラスト講座として注目されています。
結論から言うと、講座の難易度は高めですが、本気で成長したい人には3万円以上の価値を感じられる内容でした!
実際に私が受講したガチレビューがこちら
ぶっちゃけ、ド文系の自分は、理論の受講中に何回か心折れそうになりました…が、
それを乗り越えた先のモ誰先生のイラストメイキングを見て、アハ体験のように理解度が増したんです!




説得力のある作品を描くためには、やっぱり理論から逃げちゃダメなんだと実感しました…。
これは、実際に自腹で購入して全カリキュラム(約25時間)を受講した自分だからこそ言える「リアルな本音」です。
【証拠画像】



購入を迷っている方は、ぜひ安心して最後まで読んで、今の自分に必要な講座かをチェックしてみてください。
- お絵かき大好き30代&フツーの社会人
- 【使用ツール】
CLIP STUDIO PAINT・Wacom Cintiq16 - 【独学方法】
20冊の参考書籍、さいとうなおき先生のYouTube - 【1日の自由時間】1〜3時間
【結論】Coloso(コロソ)のモ誰先生のイラスト講座は買う価値ある?



ぶっちゃけ総合評価
モ誰先生の講座をざっくり評価すると、難易度はかなり高いけど、ボリュームと内容には大満足でした!
自分が実際に受講してみてわかった一番の魅力は「違和感のない魅力的なイラスト」を、効率よく描くためのコツが理論的かつ体系的に学べる点です。
「先生が何を考え、なぜその線を引いているのか」が徹底的に言語化されているので、
自分の絵に違和感を持ったときの修正方法や、ブラッシュアップするための「知識の引き出し」がぐんと増えました!
| 評価項目 | コメント |
|---|---|
| 内容の質 ★★★★★ | 情報量が圧倒的。イラスト技法の基礎理論が網羅されている。 |
| 分かりやすさ ★★★☆☆ | 実演は最高だけどAI翻訳が△。事前知識があればまだ理解しやすいのかも。 |
| コスパ ★★★★★ | 約25時間みっちり神絵師のノウハウを学べて3万円前後なのでコスパ&タイパ◎。 |
| 初心者おすすめ度 ★★☆☆☆ | イラストツール操作・人体構造(筋肉など)の詳しい説明なし。 |
| 中級者以上おすすめ度 ★★★★★ | 伸び悩んでいる経験者こそ、基礎を理論的に見直す良い機会になる。 |
| 総合評価 ★★★★☆ | 翻訳の壁はあるけど、技術の底上げを期待できる実用的な講座。 |




モ誰先生の講座のおかげで以前よりも試行錯誤しながらイラストと向き合えるようになり、自分自身の確かな成長を実感しています♪
Coloso(コロソ)のモ誰先生のイラスト講座【受講前後で変わったこと】



受講ビフォーアフター(実際に制作したイラスト)
受講前
←2017 2024→
— ちびころ (@roboishikoro) October 14, 2025
社会人から液タブデビューして「書籍で学ぶ🔁YouTubeのイラスト添削を見る」に限界を感じたので、オンライン講座のColosoに重課金しちゃいました😇
ここから成長していくゾ🔥#独学でここまで成長したから一緒に頑張ろう #秋の創作クラスタフォロー祭り #絵描きさんと繋がりたい pic.twitter.com/u1V4vRlEL4
受講後
#画力変化ビフォーアフター
— ちびころ (@roboishikoro) December 31, 2025
2024← →2025
今年の11月からcolosoで受講をはじめて、独学の壁を越えるために奮闘中!
少しは成長できたかな…?
来年はもっとイラスト練習を頑張るぞ🔥 #冬の創作クラスタフォロー祭 #絵描きさんと繋がりたい pic.twitter.com/uvcboPYWby
上記のXの投稿は比較対象の画像が異なっているので、改めて受講前のイラストと比較してみました。



受講後に制作した右側のイラスト、実はColoso Award2025の応募作品だったんですけど、普通に落選したんですよね…苦笑




今見れば、人体のバランスに違和感があったりツッコミどころ満載なので、引き続き精進します…!!
受講後に描いた作品で意識したこと
素材の質感、俯瞰(フカン)を意識した構図、キャラクターを引き立たせるための全体のラインを使った視線誘導にこだわったつもりです。
モ誰先生の講座を受講しても、「解かる」と「できる」は違うことを痛感しました(当たり前!)。




講座を何回も見返して自分のイラストにアウトプットする必要性を痛感しています…!
受講前と受講後の変化(詳細)
| 受講前の悩み | 受講後の変化 |
|---|---|
| 自分の表現技法に限界を感じていた | やりたい表現方法と意識すべきことの幅が広がり、知識の引き出しが増えた。 (分かるとできるは違うけど) |
| 着彩方法がうまくいかない | 複雑で魅力的な色味の出し方や、情報量を増やして密度のある1枚絵にするテクニックが分かった。 (分かるとできるは…ry) |
| いつもと同じポーズになってしまい、動きが出ない | パースを意識した構図や視線誘導を学んだおかげで、「大胆なアングル」に挑戦するハードルが下がった。 |
| 色味がくすんで汚い・光の表現が苦手 | 光の物理法則(反射・散乱)を知り、「なぜその色を置くか」を理論で選べるようになったため、影色などが濁らなくなった。 |
| 顔がリアルすぎて可愛くない | 「リアル」と「デフォルメ」の境界線を学んだことで、違和感のない可愛い顔が描けるようになった。 |




「なんとなく」描く作業がなくなり、前より意識することの解像度が上がって、表現できる幅が広がりました!
イラスト制作が超楽しいです♪
\期間限定クーポン配布中/
いつどこでも!オンライン無期限視聴OK
Coloso(コロソ)のモ誰先生のイラスト講座【基本情報】



講師プロフィール



【引用元】Coloso:[吹き替え]カジュアルキャラクターを通してしっかり学ぶ基礎理論(イラストレーターモ誰)
- 講師の経歴
(現)フリーランスのイラストレーター 、PROPICアカデミー講師- 実績
・X(旧twitter)のフォロワー:
133万人(※2025.12.29時点)
・韓国のイラスト業界で最も多くのフォロワーを抱え、 100日イラストプロジェクト(#100日チャレンジ)で有名な「早描き」のイラストレーター
\代表作品を一部紹介!/
4日目,天音かなた#100日チャレンジ pic.twitter.com/oy7JXvhz2g
— モ誰@C107火曜日/東/ア-48ab (@jeonghee1414) April 21, 2022
48日目,アスカ#100日チャレンジ pic.twitter.com/8Smrz3ScLD
— モ誰@C107火曜日/東/ア-48ab (@jeonghee1414) June 4, 2022
100日目,LiPPS#100日チャレンジ pic.twitter.com/Fe29KGYdBo
— モ誰@C107火曜日/東/ア-48ab (@jeonghee1414) July 26, 2022




当時、このような超絶ハイクオリティのイラストが、100日間連続して投稿されていたのです!(((衝撃)))
他にも、商業作品として次のイラストを描かれています(※画像掲載の許可済み)。





















【代表作はコチラ!】
[ゲームイラスト]
アプリボット – ジョーカー〜ギャングロード〜イラスト
Sunborn – 少女前線イラスト
Manjuu – アズールレーンイラスト
Bilibili – アーテリーギア-機動戦姫- イラスト
ネットマーブルー「ナイツクロニクル」キャラクターイラスト
NetEase(ネットイース)-「陰陽師」、「永遠の七日」イラストなど、ゲームイラスト参加経験多数[挿絵作業]
「武林女学院」
「0.0000001%の魔王様」[祝典作業]
引用元:Colosoより(過去の実績)
「ドールズフロントライン」
「原神」
「崩壊3rd」
「不良道~ギャングロード~」など
講師の指導スタイルの特徴
モ誰先生の講座のざっくりしたポイントをご紹介します。
- 完全日本語吹き替え(AI翻訳)+日本語字幕つき。
- デジタルペイントツール(クリスタ・Photoshop)の基礎知識がある前提。
- プロのイラストレーターとして生き残るためのマインド&マーケティング戦略の解説あり。
- イラストメイキング動画の視聴が中心。
- パース(空間)、光など「基礎理論」を物理学の授業っぽく解説。
- 1枚絵(背景+人物画)の制作をとおして、上記の理論を実践に活かす方法・コツを解説。
- 技術向上のために必要な練習方法&イラスト資料の具体的な活用方法を説明。
- 物体の表現方法・人物の顔(顔の描き方〜着彩方法まで)を解説するボーナス講座もあり!




個人的には、モ誰先生のキャラの顔の描き方〜塗り方が、めちゃくちゃ勉強になりました♪
講座の概要(使用ツール・時間・特典)
| 使用ツール | Wacom Intuos 、Adobe Photoshop CC |
|---|---|
| 価格 | 定価38,000円 (キャンペーン割引後:30,000円~) |
| 講義時間 (講数) | 24時間52分(25講数) |
| 視聴期限 | 無期限 |
| 特典 | PSDファイル5点(詳細は「特典の内容」参照) |




使用ツールが「Adobe Photoshop CC」とされていますが、クリスタユーザーも全然問題なく受講できました!
講座のカリキュラム
まことに勝手ながら、ちびころの主観で「受講した時の難易度」をつけてみました\(^o^)/
★1:初歩的で流し聞きできる
★2:考えなくても自然に理解できる
★3:違和感なくスムーズに理解できる
★4:よく考えないと理解が難しい
★5:用語・説明が難解で理解ができない
まず前提として、一貫してモ誰先生のイラストメイキングを見ながら解説を聞くスタイルなので、画面に集中する必要があります。
※なお、表の中の「★4,★5」は、物理学や数学的な話が出てくるガチの理系授業タイムです。
| セクション | 学習内容 | 難易度 |
|---|---|---|
| SECTION 01 上手い絵とは? | 商業美術に対する理解 | ★1 |
| 上手い絵とは?ターゲットと目的 | ★1 | |
| モ誰流:絵の企画法 | ★2 | |
| SECTION 02 コア理論-1 空間(パース) | 透視図法の概念と法則 | ★5 |
| 透視図法の基礎(1〜5点透視) | ★5 | |
| 簡単にできる透視図法の秘訣 | ★4 | |
| SECTION 03 コア理論-2 形態(人体・顔) | 形態と体積、図形化(★3) | ★3 |
| 顔の構造とデフォルメ | ★2 | |
| 人体の基本構造と比率 | ★2 | |
| 人体の図形化 | ★3 | |
| 番外編:線画の技術 | ★3 | |
| SECTION 04 コア理論-3 光と色 | 光の知識(反射・屈折) | ★4 |
| 乱反射と陰影(ランベルトの余弦則) | ★5 | |
| 反射光、遮蔽光、質感表現 | ★4 | |
| 正反射と屈折 | ★4 | |
| 固有色と光による色の変化 | ★4 | |
| 彩色に個性を加える | ★3 | |
| SECTION 05 コア理論-4 統合的思考(理論の統合・仕上げ) | 空間・形態・光のバランス調整 | ★4 |
| 統合理論を活用した補正法 | ★2 | |
| SECTION 06 安定したクオリティ(自己分析・資料活用) | 自己客観化(眼・手・脳の理論) | ★1 |
| 理論と感覚の調和 | ★1 | |
| 効率的な資料の使い方 | ★2 | |
| 受講生へのメッセージ | ★1 | |
| Bonus 追加コンテンツ | 顔や人体に関する彩色の表現法 | ★3 |
| 様々な質感の表現法 | ★3 |
ド文系の自分は、理論の受講中に、馴染みのない単語や数学的な解説をされて、頭がパンクしそうになりました…。
正直かなりキツかった……(苦笑)
でも、それを一通り受講してからイラストメイキングを見ると、学んだ内容の点と点がつながって、アハ体験のように、理解度が確実に深まったんです!




受講前は「なんとなく暗く塗るか〜」だったのが、
受講後は『影は反射を受けて…密度のある塗り方は…』と、見え方や手法が具体的になりました!
特典の内容
- 1枚絵のPSDデータ:2点(本講座の解説用イラスト・その他のイラスト)
- ボーナスセクションで解説されるイラストのPSDデータ:3点(顔の描き方、顔の角度、物質の表現方法)
特典データの使いやすさ・分かりやすさ
- モ誰先生のキャラの平均的な顔の描き方が分かる。
- 物質の質感表現における色味やブラシの動かし方がわかるので再現しやすい。
- 各レイヤーの様子を細かく確認できるので、イラスト作成の参考になる!
- 作画用の専用ブラシは配布されていない
講座の中身を一部紹介!(YouTube動画)
【「Bonus 01. 彩色のノウハウを極める」より】
この動画のようなクオリティでとボリュームのまま、全セクションで細かく解説されています!
Coloso(コロソ)モ誰先生のイラスト講座の受講レビュー【良かった点】



- プロ視点のマインド・戦略が習得できる
- 自然な構図・人体描写の理解が深まる
- 光と質感の魅力的な表現力がアップする
- 完成度を高める仕上げテクが身につく
- スランプ時の心構え・練習法が明確になる
- ボーナス講座が実践的で即戦力になる
プロ視点のマインド・戦略が習得できる



バズるイラストと自分の表現したい世界観(芸術)との区別や、稼げるイラストを描くために意識すべきポイントが勉強になりました。具体的には次のとおりです。
- 自分の世界観を「なんとなく」描かずに、戦略的に発信する重要性。
- イラストレーターとして、市場やターゲットを意識することの重要性。
- 「上手い絵とは何か?」という問いに対し、自己満ではなく、本当に求められる「商業的な視点」。
- ラフを描く前の「企画」段階で、テーマや素材を論理的に固める工程など。
自然な構図・人体描写の理解が深まる



主に次の4つが勉強になりました。
- 透視図法・パースの概要
- 違和感のない構図の考え方
- 人体のフェチとなるパーツの表現方法
- 線画を描くときのコツ
透視図法・パースの概要
1〜3点透視図法をはじめ、魚眼など個性的なパースもざっくり解説されており、空間の広がりや歪みの基礎について広く学べました(けっこう難しかったけど)。
ちなみに、モ誰先生は基本的に手動で直線を引き、定規ツールは使わないとのことです。
そのため、パースに狂いがでないよう、自力でチェックできる方法も解説してくれます。
はぁ…はあ……
— ちびころ (@roboishikoro) November 14, 2025
Colosoのモ誰先生の講座に出てくるパースの練習、難しい…
六面体くるくる描くの、難しい…
なんか凄く脳トレになる〜笑
でも、絵の基礎だからちゃんとしなきゃ……_(:3 」∠)_#イラスト練習中 pic.twitter.com/xPZKT6IYVO
違和感のない構図の考え方
個人的に特に参考になったのは、パースの中に「簡単に図形化」した物体(人物の顔や体含む)を配置するという作画方法です。
Colosoのモ誰先生の講座でイラスト練習中なんだけど、めちゃ楽しくなってきた〜!!
— ちびころ (@roboishikoro) November 15, 2025
人体を簡単な図形化して捉えるの勉強になる💡
そして先生の線画の速さと正確さにびっくりしてます…🙄
これは着彩や加工の講義もワクワクだなぁ…🥹 pic.twitter.com/d7KPauKcRC
人体のフェチとなるパーツの表現方法
筋肉と骨の位置や名称を、解剖図学的に知るだけでなく「どこをどう見せれば魅力的に映るか」という視解説が目からウロコでした!




骨格の中でも目印となるパーツの特徴を知ることで、「男女差や色気」の表現方法がわかりました!
線画を描くときのコツ
モ誰先生の線画を描くスピードがあまりにも爆速だったので、正直はじめは、自分にも再現できるか不安を感じていたんですよね。
でも、線画を効率的に描くときのコツを教えてもらえるので、即実践に活かすことができました!
【内容の一例】
- キャンバスサイズや解像度の設定と理由
- レイヤー管理方法
- 効率を意識した「描く順序」
光と質感の魅力的な表現力がアップする



Colosoのモ誰先生の吹替え講座、色んな理論や概念を小難しく説明されてはいるけど、実際のイラストで描きながら実践してくれるからイメージしやすい。
— ちびころ (@roboishikoro) November 20, 2025
メイキングでおすすめショートカットキー、筆の運び、色選び、影の付け方、魅せ方を適時教えてくれるので参考になる…たまにフワッとしてるけど🤣笑
光の基本的な物理学(反射・屈折・散乱)の講義をとおして「なんとなく」の感覚に頼るのではなく、理論的に光(+質感)の表現ができる方法を学びました(けっこう難しかったけど)。
【内容の一例】
- 「ランベルトの余弦則」などの物理法則を用いて、光の入り方による影の濃さを論理的に説明。
- 固有色(その物が持つ色)は、環境光(空の色など)や光源の色によって変化することを理論的に解説。
- 肌の透明感の演出に必須の基礎理論「SSS(サブサーフェス・スキャタリング)」の考え方や、色の情報量をリッチにする手法。
完成度を高める仕上げテクが身につく



Colosoのモ誰先生のスーパーイラスト作成タイム(着彩)を視聴しているんだけど、目からウロコな手法がたくさんあってびっくり…自分の作品に活かしたくてウズウズしています🥺
— ちびころ (@roboishikoro) November 17, 2025
早く描かねば💦
最近流行りの投げ縄塗りのアタリの取り方もやってみようかな🙄
学んだ理論を「一枚の絵」としてまとめ上げ、さらに見栄えを良くするための「仕上げ」のやり方を学ぶことができました!
- 視線誘導と情報量のコントロール
→見せたい部分(顔や瞳)と、抜く部分(背景や遠景)のバランス調整。 - レイヤー効果を用いたイラストのブラッシュアップ方法
→メリハリある画面構成、密度があってリッチなイラストにするための演出方法。




効率よく「見栄えのするバランスの取れたイラスト」の仕上げ方法を知りたい人は必見です!
スランプ時の心構え・練習法が明確になる



イラストが上手くないと感じた時の対処法として、何パターンかに分けて説明してくれたり、心持や励ましの言葉くれたり、天才のモ誰先生が誰よりも努力されてた事実も知って頭がただ下がる思いで受講してる…終わっちゃうの寂しい😭
— ちびころ (@roboishikoro) November 22, 2025
でも、無制限で観れるからありがたい〜🙏
技術だけでなく、長く絵を描き続けるためのマインド、最適な練習方法とその判断方法を学ぶことができました。
- 伸び悩んだときの対処法として、自分の弱点を分析する方法
- 「理論派」と「感覚派」の強みと弱み+そのミゾを埋めるための具体的な練習・資料の活用法。
業界の最前線で活躍をされているモ誰先生のリアルな話を聞かせてもらえます。
イラストレーターに寄り添った本質的なアドバイスの数々に、モ誰先生の優しいお人柄を感じたちびころなのでした。
ボーナス講座が実践的で即戦力になる
次の2点を深堀りしたセクションとなっており、どちらも即実践が可能で超有益な講座でした!
- モ誰先生式:女性キャラクター「顔全体」の描き方〜塗り方
- 様々な物質の質感表現:6種
モ誰先生のキャラの基本的な描き方(瞳〜髪の塗り方)を、網羅的に詳しく教えてくれます。
また、6つの物質をはじめから丁寧に解説しながら描き進めてくれるので、具体的な描き方を理解できました。




ぶっちゃけ、このボーナスセクションだけでも受講する価値はあると思います!
Coloso(コロソ)モ誰先生のイラスト講座の受講レビュー【微妙だった点】



- 透視図法・光描写の理論の解説が難しい
- イラスト初心者にはハードルが高い
- 受講時の画面操作がちょっとイラっとする
- 翻訳・字幕に違和感が一部ある
- 扱う範囲が広く、解説が浅く感じる
- 特典がイラストPSDデータのみ
透視図法・光描写の理論の解説が難しい



- AI翻訳は完璧ではない
ただでさえ理論や抽象的な話は、日本語で解説されていても理解しにくいのに、「海外(韓国語)の解説」を「AI翻訳」しているので、より理解しにくい部分がありました。
具体的には、海外講師の方や、その国特有の言い回しがそのまま直訳されているような独特の違和感があり、初見だと理解しにくかったです。
(高度に抽象的で専門的な内容をきちんと言語化してくれるだけ、物凄いことだと思うのですが…)
こんなことをのたまっておりますが、実は美術教室・学校や独学ですでに「作画に必須の基礎理論」について学ばれている方なら、すんなり入ってくる内容だったのかもしれません…。
- 画面を見ながら視聴しないと内容が全然理解できない
つい流し聴きをしてしまうと、何回も見直すハメになります(経験者)。
でも、1枚絵を描くセクションで、パースの考え方や光の性質を実演を交えて丁寧に解説してくれるので、最終的にある程度は、作画に必要な基礎理論を理解することができました。
イラスト初心者にはハードルが高い



モ誰先生の講座を受講中なんだけど、想像以上にハイレベルでひぃひぃ言いながら視聴してる…
— ちびころ (@roboishikoro) November 12, 2025
_(:3 」∠)_
hide先生も受講してたけどイラスト全般を学びたくて浮気した…
果たして今月末のColoso awardに間に合うのか…\(^o^)/?#イラスト練習中 pic.twitter.com/K22w7FuY0N
- 基本的なイラストツールは使える・人体構造の理解がある前提
あくまでイラストの構図や色彩など「作画」に関する説明が大部分を占めているので、ガチ初心者向けではありません。
とはいえ「講座の内容が早すぎる・難しすぎる」からといって、買ってムダになることは無いと考えます。
もし「理解不足や不得意を感じた部分」があるなら、自分の弱点と課題をハッキリさせる良い機会だからです。




「まだ早かった…」とガッカリするのではなく、イラスト技術を底上げするために必要な知識、今後の方針を『確認』するためのキッカケとして、本講座を活用するのがオススメです!
受講時の画面操作がちょっとイラっとする



まずこれはモ誰先生の講座に限ったことではないのですが、画面操作時に不便を感じる点が3つありました。
- デバイスのアプデで台数制限にひっかかる。
- スマホで見ている時、再生を巻き戻すと再生スピードが等速(1倍)に戻される。
- PCで見ている場合、画面を上下に移動操作すると勝手に音量が連動してしまう。




Colosoの講座の受講画面のクセを理解すれば、特に問題なくスムーズに観れます!
講座の内容自体はめちゃくちゃ濃厚で大満足でした!!
翻訳・字幕に違和感が一部ある



- 不自然な翻訳表現
AI翻訳によって、韓国語を直訳されている部分がたまにあり、違和感を覚えることがありました。
違和感のある翻訳例:
「矛盾のない幸せなパース」
- 専門用語の翻訳精度
聞き馴染みのない専門用語はネットで調べれば内容が分かるので、大きくハズレた翻訳をしているわけではありませんでした。
扱う範囲が広く、解説が浅く感じる



本講座は「イラストを描く」ために、必須な知識を次のように網羅的に解説してくれています。
例えるなら「知識の波」が押し寄せてくる感じです。
イラスト企画→構図(理論解説あり)→線画→光・着彩(理論解説あり)→仕上げ→その他解説+ボーナス講座
ただ、講義範囲が広いゆえに、特定のパーツ(瞳や髪、キャラ設定、筋肉など人体構造etc…)を深堀りした解説はしていません。




特定の分野に特化した学習をしたい場合は、他の講座も併用する必要があります。
特典がイラストPSDデータのみ



本講座ではモ誰先生のイラストのPSDデータが配布されます。
そのため、「実習例題をこなしてイラスト実技の練習をたくさんしたい!」「講義中に使用されたカスタムブラシを使ってイラストを描きたい!」という人には物足りないかもしれません。
でもここだけの話、モ誰先生は自分でカスタムブラシを作らずに、普通に無料配布されたり、最初からあるブラシを使ってイラストを描いているそうですよ…(ボソッ)。
実際に自分が受講しているときも、モ誰先生は「イラストの情報量が増えるならどんなブラシを使ってもOK!」というスタンスで、
あえて今はどんなブラシを使っているかを、いちいち説明してくれませんでした(苦笑)。
ただ、今回配布されたPSDデータのレイヤー構成や、1枚のレイヤーに含まれている情報量、ブラシのタッチや色相を細かく確認することで、本質的な画力向上のヒントを得ることができます!




実際に配布されたPSDデータを確認して、各レイヤーの描き込みの程度やレイヤー構成などがめちゃくちゃ参考になりました!
おまけ:難しいセクションの乗り越え方(体験談)
難しいセクションを最初から完全に理解しようと執着するのではなく、講座を一度全て受講することに専念しました。
そうすると、全講座を受講するなかで、説明内容が繋がって、理解において「点が線に変わるようなアハ体験」をしました!
この感覚はとても新鮮&感動したので、とりあえず途中で挫折せずに、最後まで見切ることが大切と実感しました。




「そもそも絵ってどう描くの?なんでこうなるの?」と理論的に理解したい人には特にオススメです!
Coloso(コロソ)モ誰先生のイラスト講座の口コミ評判【SNSを大調査】



ちびころ1人の感想だけだと偏りがあるかもしれないので(笑)、
SNS(X)上で、実際にモ誰先生の講座を受けている他の受講生の声を、できる限り集めてみました!
メイキングが神技すぎてヤバい
昔Colosoでモ誰先生の講座買って勉強してたんだけど、メイキングがヤバすぎて笑いながら見てた。
— さぶむ (@doumu_12) December 20, 2025
あのクオリティを短時間で描くんだからヤバい。
値段以上の価値がある
colosoのモ誰先生の講座を最近見てるんだけど、section3の時点で既にお値段以上の価値がある
— 三島(みっしー。)@KUA2-1 (@Mishimasaidaa_W) May 29, 2024
まず、私達カジュアルイラストレーターとして何を描くのか、何がうまい絵なのか?から考え始めて、基礎パートでは、なぜ見えるのか、なぜ空間を描くのにパースが必要なのか?という何もないところから
考え方が本当に参考になって、とても良い
colosoのモ誰さんのイラスト講座動画、全部見終わった めちゃくちゃ疲れたし、まだ整理しきれてない情報がたくさんあって現在進行形で疲れてるけど、本当に見て良かった
— でじまる🔞 (@digimaruo) December 22, 2025
colosoのモ誰先生の講座で質感の書き分けの練習してた…
— Maro (@Maro28115911) September 18, 2024
考え方とても参考になる~ pic.twitter.com/8WZha1XT3y
学びが多すぎる
colosoのモ誰先生の講座
— 三島(みっしー。)@KUA2-1 (@Mishimasaidaa_W) June 7, 2024
「カジュアルキャラクターを通じてしっかり学ぶ基礎理論」
全て見終わりました〜
学びが多すぎて、ノート100ページ以上書きました
本当に受けてよかった。絵に対する解像度が上がり、向き合い方も学べました。
絵を描くのなら、もっと現実世界に興味を持とうと思えました pic.twitter.com/HLd7iFAXkH
colosoでモ誰先生の講座受講してるんだけど初っ端パースから入って感覚を掴むのに六面体の練習からやるとは思わなかったな。こういう理論でそうなるやでって教えてくれるからマジで良い pic.twitter.com/dRoNi2Ztux
— 囲碁ミク (@gsx_R_yoshimura) July 23, 2022
今回のcolosoはモ誰先生の講座を観てます!
— 花見はる🌸関コミ75【P-54】 (@Hanami_haru330) December 29, 2023
お話が分かりやすくてスッと頭に入ってくるのと、かなり現実的な内容を伝えて下さるのでめちゃくちゃ共感しながら観られます。ここ1年悩んでたことに関して頭の中が整理できて良い感じです💪
理論の解説が丁寧でスゴイ!
理論からいきたい人はcolosoのモ誰先生の講座とても良いんじゃ無いかなと思う 形、色、影の落ち方とか全部理論でいくし全部丁寧に教えてくれてる。で、理論派感覚派それぞれの良さの話とか今の自分に何の力をつければより強くなれるかみたいなのも理論的に全部話しててすんご〜となったので
— 緑QN/MiDQN (@dqnww) April 2, 2024
Coloso.でモ誰さんの講座買って勉強してる
— 銀次郎🎨ACT新春小品展1/6〜 (@mizuki76236446) February 1, 2023
チャプター1の時点で最近自分がなんとなく考えてた事を言語化してくれてて、自分の嗜好性が商業寄りになってることを実感できた
絶対上手くなる
昨日からcolosoでモ誰さんの講義受講始めました。
— サンバル (@huraiyan05) November 2, 2022
パースまでみたけど途中からめっちゃ難しい!
でもパースに興味もてたしもっと勉強して食らいつくぞ☺
それと途中途中で挟まる話が面白い!
イラストの目と口が何故大きいのかとか理論的に解説があって「そうだったんだ!」が止まらないです。
画力が向上した(でも中級以上かプロむけ)
自分の絵がなんで急にうまくなったのか冷静に考えたらモ誰さんのColoso受講したからだった モ誰さんのは本当におすすめ(ただし中級以上かプロ向け)
— Wednesday (@wednesday1029) July 31, 2025




難しいけど超参考になる・中級者以上が対象かも…という声が多かったです!
「買わなきゃよかった」という声はまだ見たことがありません。
Coloso(コロソ)のモ誰先生イラスト講座の料金設定
イラスト講座の受講料金はいくら?
モ誰先生の吹き替え講座は、キャンペーンを活用すると3万円程度で買えます。




受講料が高くて気軽に買えない。本当にそれだけの価値はあるの?
結論から言うと、本気の人にとって「独学で迷走する時間」を数万円で買い取る投資だと考えれば、破格の安さです。
YouTubeなどから有益な情報をタダで学べる今、「1つの動画に数万円払う」ことにためらう気持ち、よくわかります…。




でも以下の3点を比較すると、Colosoの講座を買ったほうがむしろ賢い選択肢だと言えるんです!
価格に納得できる理由
- 専門学校との比較
イラスト系専門学校の学費は2年間で約250万〜300万円が相場です。
Colosoなら、その約100分の1の費用で、世界トップクラスのクリエイターの思考プロセスを詳しく、しかも無期限で繰り返し視聴できます。
- 独学の迷走期間を短縮
独学で一番辛いのは、何が正解かわからず上達が止まるスランプ期間です。
自力だと長年かかって気づく知識・テクニックを、20時間程度で改めて学べるため、膨大な時間と労力をショートカットできます。
1人の講師から深く学ぶことができるため、
YouTubeやネットの情報を寄せ集めて、いちいち探しながら勉強をするといった手間もありません。
- 「資産」としての買い切り制
パルミーなど月額制のサービスとは違い、一度買えば、ずっと好きなタイミングで見直せます。
1日あたりわずか数十円(1年計算)の投資で、この先のあなたのイラストに、一生モノの基礎力を授けてくれるのも魅力的なポイントです!
ちなみにColosoは、次のような料金体系をしています。
Colosoの料金体系
- 講座リリース時が最安値
- 週に大体100円ずつ値上がりする
- つまり「今日」が1番安い




「今日が一番安く、今日練習を始めるのが一番早く上達できる」という事実が最大のメリットです♪
お得に購入できるタイミング
1番おトクな買い方は、期間限定キャンペーンなどのクーポンを活用することです。
なお、モ誰先生の講座には、「字幕版」と「吹替版」があります(オススメは「吹替版」)。
ただ「吹替版」は開講されてまだ新しく、割引キャンペーンの対象外になる時があるので、購入時には注意が必要です!




Colosoのキャンペーンは非常にややこしいので、計画的な購入が重要です!
具体的な購入戦略については、下の記事をご覧ください。
Coloso(コロソ)のモ誰先生のイラスト講座はどんな人にオススメ?



モ誰先生の講座がビミョ〜な人
Colosoの公式サイトでは「初級」とされていますが、一定レベルのイラストを描ける前提で講義がすすみます。
個人的な感想として、ぶっちゃけ次の人には合わないと思いました。
受講がビミョ〜な人
- デジタルペイントツールを使える前提でイラストメイキングの解説をされる。
- 抽象的・概念的な理論をAI翻訳しているので、説明で分かりにくい部分がある。
- イラストメイキングを見る「受け身の受講スタイル」なので、一緒に描いて練習したい人には物足りないかも。




自分も受講中に難しくて心折れそうな時がありましたが、今の実力(知識・スキル)を知るキッカケになったので、個人的にはむしろ良い機会になりました!
モ誰先生の講座がオススメな人
『プロのイラストレーターとして活躍したい人』にはめちゃくちゃ勉強になることが多いと思いました。
具体的には、こんな方にぜひ受講してほしいです!
受講がオススメの人
- 「範囲選択」、「クイックマスク」、「トーンカーブ」、「焼き込みリニア」といった、ちょっとニッチなツールの名前・意味・基本的な使い方が(調べれば)分かる
- 「ランベルトの余弦則」など、作画に必要な基礎理論を学んだことがある
(自分はこれが無知だったので、講座の一部の理解にかなり苦労しました…汗) - ある程度は人物を描き慣れていて、体のメリハリや骨格がなんとなくイメージできる
モ誰先生以外にオススメの講座




モ誰先生の講座は難しそうだからやめとこうかな…
他に良さげな講座ないの?
正直に言うと、イラスト初心者の人を含め、Colosoでとっつきやすくてオススメの講座は『言語の壁がない日本人講師の講座』です!
以下で紹介している先生たちは、Colosoの超人気講師で、自身のYouTubeチャンネルでも、添削動画や描き方講座を配信していらっしゃいます。
| 講師名 | 【得意分野】・おすすめの人 |
|---|---|
| hide先生 | 【人体・顔ドローイング】 ・基礎から固めたい ・一緒に描きながら学びたい |
| Neg先生 | 【構図・光・コントラストの演出】 ・光と影の表現が苦手 ・雰囲気のある1枚絵を描きたい |
| Ixy先生 | 【イラスト×SNS戦略】 ・イラスト投稿でバズりたい ・自分のファンを増やしたい |
具体的な内容は次のとおりです。
①人体ドローイング:hide先生
豊富な実践演習が提供され「一緒に描きながらスキルを身につける」スタイル。




初心者・アナログ派の方でも安心して取り組めて、参考になることが盛り沢山なColosoの超人気講師です!
【講座内容を一部紹介!】
【オススメ講座】
≫hide先生のYouTubeチャンネルはこちら
②構図&光の理論:Neg先生




とにかくイケボ+説明が上手なので、スラスラと動画を視聴できます♪
Colosoでも「光の魔術師」と評されるくらい、光と影・コントラストの演出に特化した先生です!
【講座内容を一部紹介!】
【オススメ講座】
≫Neg先生のYouTubeチャンネルはこちら
③イラストレーターのSNS戦略:Ixy先生
イラストレーターとして活躍するために必須の『効果的なSNS運営戦略』を詳しく教えてくれます。




キャッチーな女の子の描き方も学べる「1講座で何度もタメになる」講座です!
【講座内容を一部紹介!】
【オススメ講座】
≫Ixy先生のYouTubeチャンネルはこちら
YouTubeの参考動画や各先生のチャンネルを見れば、説明口調や雰囲気が分かるので、
初心者の方でも安心して受講できますよ♪
\ 期間限定クーポン配布中 /
いつどこでも!オンライン無期限視聴OK
Coloso(コロソ)モ誰先生のイラスト講座に関するよくある質問(Q&A)



受講前に私が気になっていたことや、実際に受講してわかったことをQ&A形式でまとめました。
デジタルイラストを描いたことがない初心者でも受講できる?
ぶっちゃけ、おすすめしません。
クリスタやPhotoshopなどの基本操作の説明はほぼないので「ある程度描けて、さらに壁を突破したい」中級者向けな印象を受けました。




初歩的な初心者向け講座や書籍で基礎を固めてから受講した方が、効率がいいと思います。
Photoshopではなく、クリスタ(CLIP STUDIO PAINT)ユーザーでも大丈夫?
問題ありません。 講義中にPhotoshopを使用しますが、解説されるのは「光の理論」や「パース」「構図」などの普遍的な知識がメインです。




レイヤーなど共通機能を使うので、クリスタユーザーの自分でも、特に困りませんでした。
PC以外に、スマホやiPadでも視聴できる?
視聴できます。 ただし、次の点で注意が必要です。
- 一部のブラウザでは視聴できない。
safariやChrome以外は、Edge,Braveなどで視聴できます。ただし、Firefoxは視聴ができないそうです。



- 同時視聴は3台まで
台数制限に引っかかった場合はすぐ公式チャットへ解除の連絡をしましょう!
数分後に解除してくれた!!仕事早くて助かる!😭🙏🌟
— ちびころ (@roboishikoro) November 20, 2025
忙しくてまとまった時間がとれなくても完走できる?
自分のペースで受講可能なので、最後まで受けられます。
総再生時間は約25時間と大ボリュームですが視聴期限が無期限(買い切り)なので焦る必要はありません。




自分は「1日1.5時間ほど」のペースで進めて、2週間強かけて一周できました。
特典のPSDデータはもらえるの?
はい、もらえます。 講義で使用されたイラストのPSDデータ(レイヤー構造が見れる!)が直接ダウンロードできます。




プロのレイヤー管理やブラシのタッチを直接見れるので、これだけでもかなり勉強になりました!
モ誰先生の講座は難しいらしいけど、自分でも理解できる?
正直、最初は戸惑うかもしれません。
「ランベルトの余弦則」など本格的な物理法則を解説されたとき、最初は理解に苦戦しました…笑




その後に具体的な表現方法を教えてくれるので「絵にどう活かすか」はバッチリ理解できます♪
モ誰先生に自分のイラストを添削してもらえるの?
添削はありません。 この講座は講義動画を一方的に視聴する形式です。
課題提出や個別のフィードバックはないので、自分で積極的に学んでアウトプットする「自走力」が必要です。




まだやったことはないのですが、公式チャットで講師に質問できるようです。



返金・キャンセルはできる?
講座の返金保証については、講座の販売状況によって異なります。
【キャンセル可否】
- 原則:購入と同時に受講できる講座(公開済みの講座)
→受講したかに関係なくキャンセル不可
- 例外:予約販売中の講座
- 購入後〜映像公開前→キャンセルOK
- 映像公開後→理由にかかわらずキャンセル不可
【返金申請の方法】
下記情報を、refund@coloso.jp宛に入力して送信します。
- 件名:返金申請
- アカウント登録名
- アカウント登録のメールアドレス
- 返金希望の講座名
【返金の流れ】
・カード決済のキャンセル
当該取引の決済承認がキャンセルされる。
・コンビニ決済をキャンセル
後日、Eximbayから届くメール内容に従い、口座情報を記入すると、当該口座に返金される。
この講座を見れば、モ誰先生のようなイラストを描けるようになる?
「魔法のようにすぐ描ける」わけではありませんが、「描き方」は確実にわかります。
「なんとなく」描いていた部分をすべて言語化して解説してくれるので、練習すれば再現可能と考えています。




講座で得た知識を自分の作品にアウトプットすることで、確実に理想の絵に近づけるのを実感しています!
まとめ|Coloso(コロソ)モ誰先生のイラスト講座は難しいけど超勉強になった!!



最後まで読んでいただきありがとうございます!
今回は、Colosoのモ誰先生の講座を実際にフル受講したちびころが、忖度なしでリアルな感想をレビューしました。
正直に言うと、この講座は「楽してすぐに上手くなりたい人」には向きません。
AI翻訳の壁や、小難しい物理学のような理論解説など、すんなり理解するには少しハードルがあるのも事実です。
しかし、「感覚だけで描くことに限界を感じている人」にとっては、これ以上ないバイブルになると感じています。
- 「なぜ影がここ落ちるのか?」
- 「なぜこの色が魅力的に見えるのか?」
これまで「なんとなく」で済ませていたすべての疑問に、論理的な答えが見つかります。
自分自身、受講後は絵を描くときの手順や意識がガラリと変わり、
「次に何をすべきか」がハッキリしたことで、以前よりも絵を描くのが圧倒的に楽しくなりました。
もちろん、約3万円という価格は決して安くはありません。
ただ、独学で悩み続けて時間を浪費する代わりに、世界トップクラスの技術を「一生モノの資産」として手元に置けると考えると、
将来の自分への投資として、決して高い買い物ではないと確信しています。
今の自分の絵にもし「何か」が足りないと感じているなら、 一度、公式サイトのカリキュラムを覗いてみてください。
その「何か」の答えが、神絵師の脳内を覗くことで見つかるかもしれません。




一緒にお絵かきコソ練、頑張りましょう!
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