Udemy(ユーデミー)で気になる講座を見つけて、「よし、見てみよう!」と思ったとき、
いざ支払いの段階になると、こんな不安が頭をよぎりませんか?
- Udemyって、いつ見ても大きく割引されているけど大丈夫?
- 海外の会社にカード情報を入れるのは、ちょっとこわいかも…
- 安い講座を買って、ハズレだったらどうしよう…





講座の値段が大幅に安くなっているからといって、それだけで怪しいと決めつける必要はありません!
とはいえ、自分も最初は「Udemy講座の安さ」や「海外サービスへの支払い」に不安がありました。
そこで公式情報をくまなく調べ、最終的に安全性について納得したうえで、講座を2つ購入したところです。
この記事では、安く買えるしくみや講座選びのポイント、返金の条件まで、まるっと紹介!
過去に報告されている情報漏洩についても、公式発表をもとに確認できた内容を解説します。
Udemy(ユーデミー)の運営元と、購入前に確認したい注意点


結論、Udemyは運営元と返金のルールを公式で確認できるサービスです。
その意味で、怪しくはありません。
ただし、ベネッセとの提携が、講座の質や個人情報の安全を保証するわけではありません。












2026年には情報漏洩の報告があり、買う前に知っておきたい注意点もあります。
\Udemyの安全性を判断する材料/
(※青文字をクリックするとページ内の該当箇所にジャンプします)
| 不安に感じるところ | 公式でわかったこと | 注意点 |
|---|---|---|
| どこの会社? | 米国のUdemy社が運営。日本ではベネッセと提携 | サービスの質問はUdemyサポート、受講中の教材の質問は講師へ |
| なぜいつも安い? | Udemyが定期的にセールをおこない、対象の講座は自動で割引になる | セールの時期や割引率は決まっていない |
| 情報漏洩は? | 2026年7月1日付で公式が報告。もれたのは法人の顧客や講師など、一部の人の仕事上の連絡先 | 件数は書かれていない。内容は7月1日時点のもの |
| カード情報は? | カードの完全な情報はUdemyに保存されない、という説明 | トラブルが起きない保証ではない |
| 個人情報は? | 利用目的や共有先をプライバシーポリシーで公開 | ベネッセに提供される場合もある |
| ハズレの講座は? | 公開前に審査あり | 審査は最低限の品質チェック |
| 返金は? | 単品の講座は30日以内なら申請できる | 断られるケースがある。申請はブラウザから |
※問い合わせ先の出典:Udemy「特定商取引法に基づく表示」「コースヘルプ:よくある質問」(2026年10月14日に確認)
買う前に知っておきたい注意点は、次のとおりです。
- 講座の質は講師によって差がある
- 単品の講座の返金には「条件」がある
- Udemyの「定額プラン」は30日返金の対象外
\ 気になる講座のサンプル動画をチェック /
30日返金の対象かは、講座ページで確認できます
Udemyを「怪しい」と思う人に知ってほしいポイント4つ


セールとクーポンのしくみ







いつ見ても大きく割引されているけど、定価って本当なのかな…
Udemyがよく割引されているのは、Udemy自身が定期的にセールをおこなっているからです。
公式の説明をまとめると、ポイントは3つです。
- セールはUdemyが自社サイトで定期的におこなう
- 対象の講座は、決済のときに自動で割引される(コードの入力はいらない)
- 講師が独自のクーポンを発行することもある
セールの期間は、数日のこともあれば数週間のこともあります。
内容も毎回ちがい、すべての講座が対象になるとはかぎりません。





つまり「いつも同じ割引が出ている」わけではないんですね!
もう1つ知っておきたいのが、新規ユーザー向けの割引です。
はじめての人だけを対象にしたセールがあり、ログイン前と後で価格がちがって見えることがあります。
自分が買える価格は、ログインして講座ページで確認するのが確実です。
価格は「決済が完了した時点のもの」が適用されます。



で、結局いつ買うのがお得なの?
どちらがお得かは、一概には言えません。
Udemyの主な買い方は、大きく分けて2つあります。
- 単品で買う:セールがない期間は、講師が決めた価格(定価)
- 個人向け定額プラン:対象の講座を定額で見られる(すべての講座が対象ではない)
セールがはじまったら、次の2点を見てそのつど判断するのがよさそうです。
- 気になる講座が、どれだけ値下がりしているか
- 定額プランとくらべて、どちらが安くすむか
特定の講座だけを受けたい人は、セールを待つのも1つの手です。
ただ、セールがいつおこなわれるかは決まっていません。












割引の大きさよりも、その価格で自分が納得できる内容かで判断するのがよさそうです。
安く買う手順やセールの時期は、Udemyのクーポンはどこ?セールはいつ?でくわしく紹介しています。
※出典:Udemy「Udemyクーポン:よくある質問」「Udemyコース価格設定:学習者のよくある質問」、利用規約(2026年10月8日に確認)
講座のクオリティと公開前の審査






安いのはうれしいけど、ハズレの講座だったらどうしよう…
ぶっちゃけ、Udemyの講座は、講師によって質に差が出ます。
理由は、講座をつくっているのがUdemyではなく、1人ひとりの講師だからです。
公開前の審査は「最低限のチェック」にとどまる

Udemyでは、講座を公開する前に審査があり、
講師向けに公開されている「最低基準」には、次のような項目がならんでいます。
- 動画が30分以上ある
- レクチャーが5本以上ある
- 有益な教育コンテンツである
- 画質がHD(720pか1080p)
- 音声が聞きとりやすく、映像とずれていない
- 対象とする学習者の説明が書かれている
動画の長さや画質だけでなく、内容にかかわる項目もふくまれていました。
提出された講座は、Udemyの審査チームがチェックするとのこと。
画質が落ちた動画は、却下されることがあるとも書かれていました。
とはいえ、公式がかかげているのは、あくまで「最低限満たす必要のある基準」です。












「審査があるから、どれを選んでも安心」とまでは言えないんですね。
※出典:Udemy「Udemyコース品質チェックリスト」(2026年10月8日に確認)
講座の詳細ページで見るべき箇所

ハズレをさけるには、買う前のチェックが大切です。
公開されている講座ページで、ぜひ次の4項目の内容を確認しましょう(2026年10月8日・ログインなし)。












自分が買った時は、講座が多すぎて探すのが大変でした。
高評価順に並べても、古い講座が出てくるんです。
そこで、講座を選ぶときは、以下のポイントを確認しました。
- 最終更新が2026年になっているか
- 更新がここ1〜2か月以内なら最新の範囲と考えて積極的に候補に入れた
- 自分が使っているツールなど適切な内容かどうか












講師の実績を確かめようと、SNSのフォロワー数ものぞいてみたんですが…
正直、「思っていたより少ないな」という印象でした。
ただ、フォロワーの数と、実際の教える力は別だと思っています。
現に、レビューには満足している声も見受けられました。
結局、こればっかりはサンプル動画を見て、自分で「いいな」と思えるものを選ぶしかないんですよね。
なんとなくで買っちゃうと、ミスる原因になりそうです。
① サンプル動画
実際に再生してみたところ、大体、3~4分程度の試聴ができました。
講師の解説スタイルや口調、声色などを把握するには十分な印象をうけました。
② 評価の点数と件数
点数だけでなく、何件の評価があるかも見ました。
ちなみに評価は、点数の高さだけで決めないほうが安心です。
低い評価のレビューに「何が合わなかったか」が書かれていれば、自分に合うかを考えるヒントになるはずです。
③ 最終更新日
講座の情報が古くなっていないかの目安になります。
とくに「変化の早い分野(AI関連など)」ほど見ておきたいポイントです。
ソフト・ツールの画面や制度が変わっていると、説明どおりに進められないことがあるし、
内容によっては、最新の状況を誤認する原因になりかねないからです。
④ 30日返金の表示
対象の講座には、購入ボタンの近くに出ています。
返金の条件と申請方法が気になる場合は、
「Udemyの返金条件と対象」で確認してみてください。
Udemyの返金条件と対象






買ってみて「思ってたのとちがう…」となったら、お金はもどってくるの?
単品で買った講座は、購入から30日以内なら返金を申請できます。
ただし、申請すれば必ずもどる、ということではありません。
30日以内なら、理由を問わず申請できる

「思っていた内容とちがった」という理由でも、申請そのものは可能です。
30日をすぎると、受講料が講師に支払われます。
そのため、30日をすぎると「合わなかったから」という理由での返金はできなくなります。
ただ、例外がないわけではありません。
買った講座が、法律やUdemyの方針の理由で使えなくなった場合などです。
このときは30日をすぎても返金されることがある、と利用規約に書かれていました。
返金は、ほとんどの場合、もとの支払い方法で戻されます。
返金を断られることがあるケース

公式には、返金が断られたり、制限されたりするケースも書かれています。
| ケース | 内容 |
|---|---|
| たくさん見たあと | 申請の前に、講座のかなりの量を見ている・ダウンロードしている |
| くり返しの申請 | 同じ講座の返金を何度も申請している・返金の申請をくり返している |
| アカウントの停止 | 規約違反などでアカウントが止められている |
| 対象外の商品 | Udemyのサイトで申し込んだ定額プランなどは、30日返金の対象外(アプリで申し込んだ分はApple・Googleの扱い) |
「かなりの量」が何割なのかは、公式に数字が書かれていません。












まずサンプル動画で内容を確かめて、購入後に合わないと感じたら早めに判断しましょう。
ただし、数本しか見ていなくても返金が保証されるわけではありません。
定額プランの返金については、記事の後半の「よくある質問」にまとめました。
申請は「ブラウザ」のみ対応


返金の申請ができる場所は、次の2つです。
- 購入履歴のページ
- パソコンの再生画面の右上にあるメニュー
スマホしか使わない人は、スマホのブラウザでUdemyのサイトにログインして申請します。
もう1つ注意したいのが、アプリの中で買った場合です。
Appleのアプリ内課金で買った講座は、返金がUdemyクレジット(サイト内で使える残高)になります。












もとの支払い方法にもどしてほしい人は、ブラウザから買うほうが安心です。
ただ、ブラウザで買っても、支払い方法によってはUdemyクレジットでの返金になることがあります。
※出典:Udemy「コースの返金を受けるには」「Udemyの返金ポリシー」、利用規約(2026年10月8日に確認)
Udemy(ユーデミー)の運営会社は怪しくない!ベネッセとの関係も調べてみた








海外の会社みたいだけど、何かあったとき日本語で連絡できるの?
Udemyを運営しているのは、米国の会社「Udemy, Inc.」です。
日本向けには、日本語の窓口と、法律にもとづく表示が用意されています。
運営元は米国のUdemy社

公式の「特定商取引法に基づく表示」には、事業者名や所在地が書かれています。
| 項目 | 公式の表示 |
|---|---|
| 事業者名 | Udemy, Inc. |
| 所在地 | アメリカ・カリフォルニア州サンフランシスコ |
| 日本向けの電話窓口 | あり(平日の午前9時〜午後5時) |
| 問い合わせ | サポートフォームから |
海外の会社ですが、日本の読者に向けた表示はきちんと用意されていました。





日本語で連絡できる窓口が用意されているなら、何かあった時に相談しやすいですよね!
※出典:Udemy「特定商取引法に基づく表示」(2026年10月8日に確認)
2015年に日本企業(ベネッセ)と提携



提携先と運営元の違いが説明されています。
日本でのUdemyは、ベネッセコーポレーションが事業パートナーです。
ベネッセは自社サイトで、Udemy社と日本での独占的な業務提携をしていると説明しています。
提携がはじまったのは2015年。
ベネッセの発表では、2025年6月末の時点で国内の利用者が220万人を超えたとのことです。
サービスについての問い合わせ先も、Udemy社のサポートです。
※出典:ベネッセ「Udemy メディア 運営会社」、ベネッセの発表(2025年9月1日)(2026年10月8日に確認)
2026年5月に他社のオンライン学習サービス(上場企業)と統合


Udemyは2026年5月11日に、オンライン学習サービスのCourseraと統合しました。
【「Coursera」とは】
2012年にはじまった、米国のオンライン学習サービス。
大学や企業と組んだ講座や修了証を提供している。
【出典:Coursera投資家向けサイト】
統合先のCourseraは、ニューヨーク証券取引所に上場しています(証券コード:COUR)。
Courseraの投資家向けサイトでは、決算資料も公開されています。
※出典:Udemyの統合完了発表(2026年5月11日)、Coursera投資家向けサイト、Courseraの2026年4〜6月期決算(2026年7月29日)(2026年10月8日・13日に確認)



会社が変わるなら、買った講座はどうなるの?
公式の発表では、統合した日に2つのサービスを1つにまとめることはしないと書かれています。
料金や定額プラン、買った講座、取得した修了証についても、その日の時点で変更はないという説明でした。












ただし、これは「統合した日の時点の説明」です。
この先もずっと変わらない、という約束ではありません。
Udemy(ユーデミー)の情報漏洩と個人情報の扱い








Udemyで情報漏洩があったって聞いたけど、自分の情報は大丈夫…?
2026年7月1日付で、Udemyは不正アクセスについての報告を公開しています。
報告によると、情報が漏洩したのは法人の顧客や講師など、一部の人の仕事上の連絡先。
具体的内容と対策については、以下のとおりです。
情報漏洩の範囲・公式が報告した対応内容

| 項目 | 報告の内容 |
|---|---|
| いつ | 2026年4月17日に、不審な動きを検知 |
| きっかけ | Udemyの従業員をだます手口の攻撃 |
| もれた人の範囲 | 法人の顧客・法人の見込み顧客・講師の一部 |
| もれた情報 | 仕事上の連絡先。含まれ得る項目は氏名・メールアドレス・電話番号・勤務先の住所 |
| 決済情報 | Udemyは保管しておらず、今回もれた可能性はない |
| 学習者向けのサービス | 影響を受けておらず、通常どおり動いている |
| 対応 | 該当アカウントの停止、個人情報保護委員会への報告など |
7月1日の報告では、影響を受けたアカウントの認証セッションや認証情報を無効化したと説明しています。
不正に登録された認証デバイスの削除、関連するIPアドレスの遮断、追加のセキュリティ研修も完了したとのこと。
追加のセキュリティ研修の実施等の措置を完了いたしました。
【引用:Udemy「不正アクセスに関するご報告」当社の対応・末尾抜粋(2026年7月1日付/10月9日確認・黄色の強調は筆者)】
講座を見るためのサービスそのものは、影響を受けていないと説明されています。
また、報告の時点では、悪用などの二次被害は確認されていないとのことです。












これは2026年7月1日の報告時点の話です。
※出典:Udemy「不正アクセスに関するご報告」(2026年7月1日付・2026年10月8日に確認)
自分でできる対策


報告には、情報漏洩の件数が公開されていません。
ネット上で件数を見かけても、公式の報告にある数字ではない点に注意してください。





で、結局どうすればいいの?
報告が呼びかけているのは、不審な電話やメールに注意することです。
※出典:7月1日の公式報告「本事案による影響」(2026年10月9日確認)
Udemyを名乗る連絡が来ても、あわててリンクを開かない。
この件についての質問や、関係しそうな不審な連絡を受けた場合は、専用のインシデント対応窓口へ連絡するよう案内されています。
7月1日の報告に記載された窓口は、udmyjpINpriv@transunion.comです。
連絡する前に、公式報告の「お問い合わせ先」で確認してみてください(2026年10月9日確認)。
怪しいメールの見分け方







Udemyっぽいメールが届いたけど、これって本物…?
公式があげている詐欺の例は2つです。
- 架空の仕事を約束して、研修としてUdemyの講座を外部サイトで買わせる
- Udemyを名乗るメールで「一括払いでずっと使える定額プラン」を売りこむ
見分けるためのポイントは次のとおり。
- 公式は、メールヘッダーの送信元が「@udemy.com」か確認するよう案内している
- Udemyが、外部サイトでの支払いを案内することはない
- Udemyのドメイン以外から来たメールには、返信もクリックもしない
- 採用の条件として、講座の登録を求めることはない
※出典:Udemy「詐欺やフィッシングの回避」(2026年10月8日に確認)












フリーメールのアドレスから「Udemyです」と届いたら、まず疑ってOKです!
不正アクセスの窓口は、Udemyとはべつのドメインです。
「@udemy.com以外はすべてニセモノ」とまでは言い切れないので、注意してください。
迷ったときは、メールのリンクからではなく、公式サイトを自分で開いて確認するのが安心です。
カード情報の保存と決済のしくみ





海外の会社にカード情報を渡すの不安だなぁ…
プライバシーポリシーには、クレジットカード番号の詳細をUdemyが集めたり保管したりすることはないと書かれています。
入力したカード情報は、決済を受け持つ会社へ直接わたるしくみです。
Udemy側が受け取るのは、カード番号の下4桁など、限られた情報だけだと説明されています。












とはいえ、これは「しくみの説明」です。
どんなトラブルも起きない、という保証ではありません。
カードの利用明細をこまめに見るなど、ふだんの確認は続けておきましょう。
※出典:Udemy「プライバシーポリシー」(最終更新2026年10月13日・2026年10月14日に確認)
個人情報の利用目的と共有先








登録した名前やメールアドレス、変なことに使われたりしない?
カード情報をすべて保存しないことと、個人情報を集めないことは別です。
プライバシーポリシーでは、名前やメールアドレス、学習履歴、利用状況などを扱うと説明されています。
利用目的には、サービスの提供、支払いの処理、不正利用の防止、広告の配信などがあげられていました。
日本の利用者については、ベネッセにデータを提供する場合があるとも書かれています。
この共有を希望しない場合の申し出方法も、同じポリシーで案内されていました。
セキュリティ対策についての説明はありますが、不正アクセスのリスクは残るという記載もあります。
※出典:Udemy「プライバシーポリシー」(最終更新2026年10月13日・2026年10月14日に確認)
【Q&A】Udemyの安全性でよくある質問


【まとめ】Udemyは怪しくない。買う前に確認を


Udemyの安全性について、公式の情報で確認できた内容は以下のとおりです。
- 運営は米国のUdemy社。日本ではベネッセがパートナー
- いつも安いのはUdemyが定期的にセールをするから
- 情報漏洩は、公式が2026年7月1日付で報告と対応を公開
- カードの完全な情報はUdemyに保存されない
いつも安いのはセールのしくみによるもので、講座の質とは別の話です。
購入前のチェックポイント
- サンプル動画
- 評価の点数と件数
- 最終更新日
- 30日返金の表示
単品の講座なら、買ったあとも30日以内は返金を申請できます(※断られるケースもあり)。
※Udemyのサイトで申し込んだ定額プランは、30日返金の対象外
自分も最初は「安すぎて、なんだか怪しい…」と思っていました。
でも公式の情報を1つずつ確かめて、納得したうえで受講することに決めました。





気になる講座があったら、まずはサンプル動画を見てみてくださいね♪
\ 気になる講座のサンプル動画をチェック /
30日返金の対象かは、講座ページで確認できます



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